島田秀平手相占い

島田秀平の手相占い!

芸人さんとしてはそれなり!?だったけど、手相占いの占い師として大ブレイクした島田秀平さん。

 

2003年、仕事で知り合った『菅野鈴子(原宿の母)』から「あんた、見えるね(手相を見る力がある)」と言われ、手相占いの手ほどきを受けたのが始まり。

 

その後、何度も教えを請い、2007年夏に『代々木の甥』の名前をもらいました。

 

別段新しくも無かった手相占いを、改めてメジャーな占いにしたのは他でも無く島田さんでしょう。

 

それはきっと、手相に解り易い解説と絶妙な名前を付けた島田さんのセンスとサービス精神がなせる技。

 

ところで、手相で何が解るの?って思いませんか?

 

一言で言うと「何でも解る」ってところでしょうか。

 

占いには欠かせない恋愛にまつわる線から、人生の大分岐点・結婚にまつわる線、誰だって働かないと生きていけないって事で仕事にまつわる線、ここを解ってないとって事で基本性格が解る線など、知りたいと思う事が何でも解るのです。

 

手の平にある無数の線1本1本全てに意味があると言う事なので、全部見るにはかなりの時間がかかり、結果その人の人物像も相当詳細に浮かび上がります。

 

しかも、手相という目に見える形で。

 

手相は、タロットや水晶占いの様にイメージから結論を連想する必要が無く、誰から見ても同じ様に見える線で占うので、島田さんの様に解り易く解説してくれる人が居れば、自分で自分の手相を見る事が出来ます。

 

たとえ落ち込む様な結果が出たとしても、手相は3ヵ月で変わるので定期的に一から楽しめちゃいます!

 

それも手相占いの魅力の1つでしょう。